職員室で待っているとT先生と遭遇。
T先生「こんにちは。当たり前ですけど、3人とも大きくなりましたね」
マ「ありがとうございます!」
先生「それと、1男。足速くなりましたね!僕、運動会でリレーの担当してたんですけど、名簿に1男の名前があって。お、と思っていろんな子に聞いたんですけど、そうだ(足が速くなった)って言うから。何かあったんですか?」
マ「いえ、私もびっくりしてるんです。身長が伸びたからですかね?」
なんて他愛ない話をし、ママのことを覚えてくれていたことにもほっこりし、自己肯定感をかなり回復させることが出来ました。
ああ、人と接するのって本当に効果絶大!
こんな当たり前のことに齢50にして気づき始めたママ。
職場でも少し当り丸く接することができるようになり、自分でも日々が地味に楽しく感じられるようになりました。
これって大事。
子どもたちにもこのささやかな幸せ感を積み上げてあげたい。
そんなことを思った午後でした。


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