1姫1男は部活、2姫は補習へ。
気をつけていってらっしゃーい( *´艸`)
昨日ポチった浮き輪がさっそく届きました!
旅行までに一度空気入れてみよう~🎶
そして今日は2姫の三者面談がありました。
三者面談ってママも初めての経験。
ママの時代は中学から三者面談あったかな?(高校はありましたが…)
ちょっとドキドキしながら参加です。
ママは職場から参戦!
途中、テニスコートで2姫と待ち合わせしたのですが、
「ママさーん!」
なんとなんと、Kさんがいらしてました!
他にAさんやMさんも👀
Kさん、2姫にめっちゃフレンドリーに話しかけてくれて😊
Kさん「いつも一緒に遊んでる友達です!」
こういう気づかい、ほんとうれしいなぁ😍
ママがテニスコート去るときもコートから手を振ってくださって、本当にKさんはママのメンタル維持にとーっっっても大切な人です!
そして肝心の三者面談。
待ってる間にKきょうだい+お母様に会って、ああなんか知ってる顔に会えたことに安心😌
少し遅れて始まった三者面談、普段気になってる公立中との成績の違いについて伺いました。
マ「公立中よりこちらの方が評価が甘くないですか?」
先生「はい、そうなんです。公立中は90%の出来で評定5のところ、うちは85%です。また公立中が80%の出来で評定4のところ、うちは75%。この5%の差は大きいです」
やっぱり!
2姫の定期考査の点数では公立中では到底4は取れないと思ってたのですが、こういう違いがあったとは!
先生「僕の感覚ですが、公立中の方が成績にシビアです。この%は学校ごとに決められるんですが、これが1上がるだけで行ける学校が変わって来るので、基本的にどこの学校も合わせてるんです。うちもごくたまに高校受ける子いるんですが、その場合はまあ都立中なので全体のレベルは高いことから、この%でも他校と比べて不公平感はないと思ってます。全般的に公立中はかなりシビアに見ますね」
マ「そうですよね!提出物も公立中の方がすごく多くて…」
先生「それはほんと学校によるんですが、でも公立中の方が保護者の方も成績にシビアだしある意味クレームも来るので、こちらも説明責任がありますから、その説明材料として提出物は多くなる傾向にあると思います。あと、最初(1年生)は厳しめにつけるかもしれません。学年が進むにつれて成績を上げるようにした方がいいので…」
なるほど!
2姫の話と全く関係ない一般論に終始してしまいましたが(笑)
とても貴重な話を伺うことが出来ました!
2姫は2姫で、英語が補習対象に入っていることから、英語はもっと頑張る必要があること、英語は理系でも文系でも最重要科目で逃れられないこと、ぶっちゃけ高校になっても英語の勉強法すらわからない、何をどうすればいいかわからなくて勉強が手に着かないという子もいるので、そうならないように今のうちから基礎を固めておくことが大事、というお話を伺うことが出来ました。
「何をどうすればいいかわからなくて勉強が手に着かない」は、中高一貫校の子が陥りがちな事象だと思います。
まだまだ中学校生活始まったばかりですが、ここで後れを取らぬよう、頑張っていきたいと思います!(でも夏も夏で楽しもうねー!!)











