2姫:B判定、1姫:C判定、1男:D判定という結果に。
最初に判定結果をママに見せに来たのが1男。
「合格ラインに届いていません」
の文字に、
1男「オレもうやめようかな。もう無理な気がする」
と寂しげに笑った様子がもうなんとも居たたまれなく、ああ1男も人並みにショックを受けてるんだなと実感。
思わず
マ「やめてもいいんだよ。I中だってすごいいい学校だから」
1男「いや、いい。やっぱり行きたい」
と復習に励んでいました。
XはC判定だったとのことで、今日は塾の帰りに文房具店で蛍光ペンのセットを買って来て、Xと一緒に歩いて帰って来たという1男。
こういう新鮮な体験ができるのもXがいるからこそなので、Z中に行くと、そういう新しい扉が開くのを予感しているのかもしれません。
キュンキュンきたママ、この日は何年ぶり?1男と一緒に寝ました💤
やっぱりまだまだかわいい11歳です。
一方、結果にまったく無頓着なのが1姫2姫(大丈夫かいな💦)
こちらはXのような影響受ける人がいないので、さほど興味がないのかもしれません。
やっぱり人との出会いって大事だね。
今朝起きた時の窓の外の様子。
2姫が期待していた大雪はすっかり外れ、雨に変わっていました。
ママ的には自転車で通勤できるので大助かりです😄
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